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○○○のメッセが明日最終日ですので、
仕事の後渋谷まで行ってまいりました。
欲しかったのは除冷窯です。
赤を出すのは、これが必需品ですので、
なんとかしたいと、思っておりましたら、メッセのカタログに
出ておりました。

担当の方に説明を受けましたら、これだと決めて行った電気窯は、除冷には向かないということが分かりました。
それより、とても小さい電気窯で、温度は、1000度までなのですが、使えそうなのを見つけました。
これで、今年もメッセのお世話になりました。
赤に挑戦できそうです。

靴を作り直しました。時間が一時間しかありませんでした。
あまり進歩は、しておりませんが、サイズだけは小さくなりました。

ガラスの靴その2

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2006.08.29 紫陽花
今日は普通サイズのガラス教室の日でした。
教えていただいて作った物です。
紫陽花のつもり


見えますでしょうか。
大きさは、直径1.5cmです。
これをどうやってミニに活用できるか、難問ですね~
これは、普通サイズでは、ペンダントヘッドや、指輪になります。
たぶんこの倍くらい大きさで作る物だと思いますが、
ミニのことを考えて小さく作ってしまいました。

それと、先生にわがままを言って(いつも、いつもですけど)
ガラスの靴を作ってもらいました。
先生は「靴なんて作ろうと思ったこともなかったわ」と、
でも作ってくれました。
「形になるとたのしいね~」なんておっしゃってました。
参考にして、明日再挑戦します。

2006.08.28 ガラスの靴
試作品です。
笑ってください。
ガラスの靴

大きさは、まだ大きい。2/3ぐらいに次はします。
華奢で可憐な靴まではまだ遠いですね~

こちらは、花の形の花瓶です。
レースのガラスを使いました。

花のような花瓶


横から見たところです。
こちらは、可憐に出来たような???

花瓶です


勝手にお送りしますって昨日書きましたが、
できればお好みの物をと、写真を取り直しました。
全体の写真を大きい順に揃えました。整列  左から一番とします。


底の写真を左から一番目一番目

二番目二番目

三番目
三番目

四番目
四番目

五番目
五番目

六番目
六番目

七番目
七番目


お好きなのがあれば選んでください。
明日中にご要望がなければ、くじ引きします。


ハニーポットの試作をしました。
こんなんでいいのかな~
色は、透明ガラスにグリーンの帯に蜂蜜を黄色
本番は、茶にしますが、色ガラスの関係で、今回は透明にしました。
Hunnyって書けないよ~~。小さすぎる。

ハニーポット




和も作りましたが、ちゃるさん こんなんでいいのかな~
和のつもり


と思いましたら一個 蓋を忘れてました。
明日作ります。
キャンディーポットです。


大きさも色もバラバラです。
どれがどなたに行くか 楽しみにしていてね。
今日奈々さんのところで、教えてもらった底が可愛かったので、
全部作り直しました。
底に模様が入っていて、その色がガラス全体に映っているって感じです。
底見えますか


2006.08.25 グラスです。
グラスのラインをグリーンにしてみました。
先日のワイングラスより少し大きいです。
グリーンのラインです。


明日は3週間ぶりに奈々さんのミニ講座です。
その間にバーナーの設置をしましたので、
質問したいことが一杯たまってしまいました。
とんぼ玉の本も持っていってレースの相談もしてみたいですし、
ワインボトルの肩の作り方も知りたい。
質問だらけです。
教えてもらって、いろいろ試して、少しづつ進歩したいと
思ってます。


お知らせ。
先日の試験管と蓋付きのボトルご応募ありがとうございました。
両方とも明日で締め切りとさせていただきます。
来週発送させてもらいます。

試験管は、細い管が、他の物を作るときの持ち手を
使いますので、少し時間が掛かってしまいました。
ごめんなさい。

かなこさん 試験管のご応募ありがとうございました。
ご住所を知らせてくださいませ。
左にメールフォームをつけましたので、こちらからお願いします。


火曜日のバーナーの教室で教わったレース棒で作りました。
新レース棒で作りました

完全に焼き付けても レースが良く見えます。
細い線を引くのではないので、ミニでも使えそうです。
後はこれで、グラスを作れるかですね。


今日は、レース棒とそれを管に巻きつけて、焼き付けただけで、終わってしまいました。
いくらか、模様が見えるようですが、まだ吹きが終わってないので、
これで吹いたらどうなるか。
とても楽しみです。
色は、ブルーと白と透明ガラスで作ったのですが、
とても渋い色になりました。
初心者だからかも知れませんが、色の変化が楽しくてたまりません。


昨日の教室の前に普通サイズの先生に今まで作った物を見ていただきました。
色や形を良いと言ってもらいましたが、先生にレースを管に焼き付けてもらいましたら、レースとガラスがとてもなじんでいるんです。
ガラスが喜んでいるように感じました。
少しづつでも良いので、ガラスともっともっと仲良くなりたいと思います。

今日は、普通サイズのガラス教室の日でした。
先生にわがままを言って、レースを教えてもらいました。
一つ新しい方法を憶えました。
これの新作は、まだですが、
日曜日に作った物です。黒のレースです。


残念なことに、レースの模様は、あまり見えません、
グリーンのガラスで作ったように見えてしまいます。
実物は、模様が透けてみえます。

今日教わったレースの方法ですと、もう少し模様が良く見えそうです。
明日試してみます。

まだ半分とは行きませんが、
作り直しました。
ついでにラインを入れてみました。
ブランデーグラス


このラインを入れたガラスを使って
ボトルを三個作りました。ボトル三個


レースよりもこちらの方がミニチュア向きでしょうか。
大きさをお見せするために100円硬貨を使ってみました。


小さくして、クラゲを白で、写真の撮影も変えました。
どうでしょう。クラゲに見えますでしょうか。
これはミニではないのです。でも携帯ストラップにはなるかな。
クラゲです



ブランデーグラスを作って見ました。
とりあえず、形を見るためで、ミニには大きい。
これを次は半分にします。
半分で1/12サイズになります。
P1010074.jpg



まだ少し大きいのですが、
フルーツでも盛ってください。

これだけ薄くすると模様が良く見えないかもしれません。

同じレースでもう一つ
グラスですが、大きなワイングラスぐらいです。


今度はレースではありませんが、
季節ですので、金魚鉢です。

早くしないと夏が終わってしまいますね。

スポーツ観戦の大好きな私です。
バレーを見てから作業開始してしまい。
未完成でこの時間になってしまいました。
キューバに勝てましたし、ご機嫌で作業開始しました。
今日は、白を使いましたので、白に透明ガラスで
コーティングをします。
そのために透明の太いガラス棒から細いケインを引きます。
そのケインを白のガラス棒に隙間なく線を引きます。
その後このコーティングした白のガラスを細く引いてケインを作ります。
この作業を二回しました。
明日は、今日よりも作業できると思います。
ただ、午後用事がありますので、それ以外の時間でがんばります。

2006.08.17 花瓶 その5
今度は、レース棒を細くして、少しでも薄いガラスにしようと
やってみました。
色は、紺色のガラスと、オレンジのガラスで線を引きました。
でも こんな色になってしまいました。
もう少し色の配分を変えなくては。
まだまだ、形が気にいりません。
それにもっと小さくしたいですね。
レースをどれくらい薄くできるか。
それによってミニチュアとして使えるかどうか決まります。
これで高さが4cm弱です。
花瓶です。


この二つは、レースをきれいに焼き付けるというのを
目標に作りました。
どちらもレース棒を隙間なく並べ、
良く焼き付けたつもりです。
前の花瓶に比べると少しは進歩したでしょうか。
白の方は、白のみでレース棒を作りました。
ピンクは、白とオレンジ色のガラスでレース棒を作りました。
こんなピンクになるなんて、本人が一番びっくりです。
白とピンクのキャンディーポット


2006.08.15 花瓶 その4
これは 実は失敗作です。
まず色が出ていません。
青と白と赤の三色でレース棒を作りましたのに赤が出ません。
パイレックスの赤は出にくいそうです。
除冷炉に入れて温度をちゃんとしないとだめだそうです。
持っていませんので、赤は使えなくなりそうです。
次に焼きこみが足りません。
もう一つレース棒が少なすぎました。レースの花瓶 その2です。


明日からお仕事です。
夜でもガラスと遊べたらいいのですが。
なにしろ酸素ジェネレーター結構うるさいので、
向かいの部屋の息子の許可が要るようです。

2006.08.14 蓋の下
やっと少しできました。
蓋の下の瓶です。
でもコーヒーポットは、注ぎ口が小さすぎました。
なかなか難しいです。蓋の下の瓶いろいろ


やはりミニは難しいです。
まだまだ練習が必要です。
昨日は、ほとんど作れませんでしたので、
今日は、朝から何時間もガラス三昧でした。
後一日のお休みを大切に使いたいと思います。

主人と久しぶりにLiveへ行って来ました。
渋谷の東急本店の近くです。
丁度ガラスの先生の展示会もBUNKAMURAでしたので、
両方行くことができました。
まず、展示会で先生の作品を見せてもらい、
しばらく、お話をして、
木下航志 盲目のジャズピアニストのLive会場へ。

去年行ったのは、アレグリアでしたし、それ以外は野球場ぐらいですから、主人と行くのは本当に久しぶりでした。

小さな、たぶん300人か400人ぐらいの小さな会場で、
おまけに音響があまり良くなくて、4曲目ぐらいで、耳が痛くなり
外に出ようかなんて、思ったところで、バックのバンドがいなくなり
木下航志のソロ演奏になりました。

彼の歌、それもテレビで聴いたSuperster が聴きたくて行きましたから、とても気持ちよく聴くことができました。
また、バックのバンドが入りましたが、ちゃんと最後まで聴いてきました。
彼はまだ10代だと聞いていますが、とても厚みのある歌を歌います。
もっと音響の良いところで、彼のソロ演奏をじっくり聴いてみたいね、
なんて、主人も言っています。
帰りにチャリティーだというTシャツも買いました。


2006.08.13 花瓶 その3
花瓶というカテゴリー作ればよかった。
やっと作業部屋にバーナー設置しました。
これは今日の成果です。レースの花瓶です。

昨日の瓶の蓋。
瓶を作ろうと思ったのですが、
ついつい好きなレースに夢中になってしまいました。
お盆休み中には作ります。


バーナーの完結編です。
今日は、ガス屋さん金物やさん、ホームセンター、金物やさんと
渡り歩いてなんとか、揃いました。
朝からうろちょろして、結局pm3:00に設置完了
それから今までほとんどの時間
レース棒に没頭しました。

今日はガラスの蓋です。
大得意です。
役に立たないけどプレゼントにしようかな。
それって迷惑かしら。
それとも瓶の予約にしようかな。
どんな瓶とセットか怖いですね。
一応プレゼントです。
コメントに欲しいとお書きください。
もし、お一人以上の場合は、くじ引きにさせてもらうかもしれません。


プレゼント用です。今回は一個です。瓶と一緒にお届けします。



今日もバーナーの続きです。
変圧器は、秋葉原で手に入れることにしました。
土曜日に主人が付き合ってくれます。
ガスの注文をしました。隣の駅の駅前にあるプロパンガス屋さんです。
数日掛かるとのことでしたので、土曜日にこれも取りに行くことにしたのですが、
今日電話で揃ったことを知り、主人が取りに行ってくれました。
ガスは5キロです。
10キロは、注文してから時間が掛かるそうなので、
とりあえず、5キロでやってみることにしました。

昨日届いていた酸素ジェネレーターと、バーナーの梱包を開きましたら、酸素のホースがありません。
おまけにガスのホースの口もバーナーに合いません。
結局明日ガス屋さんに行くことになりました。
なかなか先に進みません。

2006.08.10 花瓶 その2
ほとんど透明ばかりで、地味なガラスばかりでしたが、
これはブルーのラインが入っています。ライン入り花瓶

ただ ラインがきれいにそろっていませんし、
透明ガラスになじんでいません。
これを作ったころは、これでもすごく感激でした。

バーナーの続きです。
来てくださった酸素会社の営業の方にバーナーを探して欲しいと依頼しましたら、いろいろ調べてくれました。
そのときに酸素ジェネレーターのお話もしましたが、
やはり、特殊な世界なのか、仕入れはできないようでした。
ガラス教室のみなさんは、海外から酸素ジェネレーターを手配しようと
いろいろ話されてますが、なんといってもネックは時間が掛かることです。
お盆休みに使いたいと思い始めた私は、その時間がもったいなく感じてしまったのと、
私は、ミニを作るのが目的なので、日本でも売っている小型でいいのではないかと先生にも相談して決めました。
そこで、前ガラスの道具でお世話になったネットの会社に電話しました。
教室もお持ちのその会社の方が親切にいろいろ教えてくださいました。
バーナーは木下と決めていたのですが、
それよりアメリカのマイナーバーナーが炎が良いと進められ、
バーナーとジェネレーターをお願いしてしまいました。
ただアメリカ使用のため、変圧器がいると教えてもらいました。


2006.08.09 花瓶
今日は、ミニチュアです。
この花瓶は、初めて形になった花瓶です。花瓶です。


縮める 開くという二つのやり方をおぼえました。
縮めるは、どちらかというとやりやすかったのですが、
開くは難しい。
まだまだ練習が必要ですね~~

バーナーの続きです。
一ヶ月考えた末に、とりあえず、酸素を売っているところを探しました。
そして、電話。
そうしましたら、営業の方が説明に来てくださるということになりました。
数日後いらしたのですが、
我が家が集合住宅だということがネックになりました。
酸素もガスも10リットルまでしか室内には置けないのだそうです。
それってまるっきりたりないのです。
携帯バーナーの酸素が9リットル2本です。
そして、この10リットルのボンベは圧縮してあるので、
1500リットル分だそうです。
これでは10時間しか持ちません。
おまけに、危険が伴うとのこと。
側で聞いていた主人が酸素ボンベは危ないと大反対にまわってしまいました。

2006.08.08 くらげ
今日は普通サイズの教室でした。
まるっきりうまくできなくて、
全部廃材になってしまいました。
この写真は、前回作ったくらげです。
くらげの傘の色が白の方がよかったと、今日作り直しをしたのですが、
傘がうまく開かなくて、だめでした。

クラゲです

バーナーのお話をします。
初めてからもう3ヶ月になりますが、
高価な道具はあきらめておりました。
そこで、ネットで携帯のバーナーセットを買ってみました。
OT-3000というのですが、
細い炎はとても良いと思いますが、
大きな炎を出しましたら、酸素のボンベがあっという間になくなって
しまいました。
そこで、ランニングコストを考えてみました。
10分で2000円のボンベが消えるんですよ。
これはとても無理です。
大きな壁にあたってしまったみたいな物です。

これでは、教室で空いている時間をお借りした方がずっと安いのです。
でも、それでは、予定をたてて、おまけにその時間が空いているかどうか、等々あまりに不自由です。
一ヶ月ぐらい考えてしまいました。

2006.08.07 葉っぱ
今日はミニチュアじゃなくて、
普通サイズのガラスです。
この葉っぱ、普通サイズの4回目ぐらいだったと思います。
葉っぱのアレンジで、箸置きなんてのも作りました。
この頃、やっと少しガラス棒をスムーズにまわすことができるように
なりました。
でも太いのはダメ、力がないのです。
ですので、短めで、なんとかまわします。

最初のときに、あまりにうまくまわらないので、
ガラス棒を自宅に持ち帰り、テレビを見るときに、
クルクルクルクル回してました。
一週間クルクル回してましたら、少しなじんできました。

実は、我が家には、バーナーがありません。
二箇所の教室に通う週二回だけが、私のガラスの時間です。
酸素バーナーは、酸素とガスが必要なのですが、
どちらもないのです。
ガスは、都市ガスが来てはいるのですが、キッチンのみで、
分岐ができないそうです。
酸素は、ボンベか、酸素ジェネレーターというものを使います。
先日酸素の会社の方が説明に来てくれたのですが、
マンションで、外置きができないので、酸素ボンベは、
小さな物しか置けないそうです。もちろんガスボンべもそうです。
そのときに危険が伴うという説明でした。
それを聞いた主人が酸素ジェネレーターにしたらって
了解してくれました。

ガラスの葉っぱです。


2006.08.06 試験管です
これは、ミニの二回目ぐらいに作り方を教わった試験管です。
長さは1cmより少し長いかな。
これに花を挿すととても可愛いのです。
試験管立てを作って立てるとか、紐でつるとかドールハウスに活用する方法は、いくらでもあるそうです。
作り方は簡単です。
もっともそのころは、この細い管をひくのも大変でした。

ガラスの熱さに手を、何回も火傷をしました。
焼いてたガラスをガラス置きの上に置き、しばらくたって、さわってしまったり、
どうしても熱いガラスは、さわれないってことを体が覚えるまでは、
とても時間が掛かりました。
右手も左手も親指と人差し指にいつも水ぶくれを作っていました。
これが、今まで使っていた素材とは一番違うところです。
加工できる状態のガラス、つまりやわらかくなったガラスは、
手でさわる事ができないってことです。
これってじれったいですよ。
今までの素材は、木にしろ革にしろ粘土にしろ、手でさわって
感触を確かめながら、物作りをしておりました。

奈々さんが、「ガラスとお話しましょう」って話してくれます。
でもそれっていつのことか。
今は、ガラスの言うことを聞いている状態です。

プレゼント情報
今日以降写真にプレゼントと書いた時は、
プレゼント対象とさせていただきます。
貰っていただけると作る励みになりますので、
コメント欄に欲しいとご記入ください。
後ほどご連絡方法をお知らせします。プレゼント用です。お一人様5本予定


いよいよミニのガラスの始まりです。
小さな世界の始まり、
普通サイズは、2回
3回目がミニサイズということになりました。
教えてくださっているのは、奈々さんです。
今日お名前を出す許可を戴きました。

普通サイズもミニも道具やガラスは同じなのですが、
何しろ小さい。
写真を撮るのも大変です。

ミニのガラスを作る前にカタドリで何百本もワインボトルを作りました。
HPトップのワイナリーのためなのですが、
そのときも、絶対にワインボトルをガラスで作るって決めておりました。
ですので、このガラスの底のへこみをどうしても作りたかったのです。

底を見てください。


普通のサイズのバーナーワークの初日
まずはガス栓を開けることから、始まりました。
次は、炎の調整、
ガスだけだと赤い炎が酸素のノズルをひねると青いきれいな、
そして鋭い炎になります。
まずは、先生が、見本を作ってくれます。
それをまねして作るのですが、
最初のことですから、まるっきり思い通りに行きません。
ガラスって冷めにくいんですね。
しばらく時間を置いたつもりのガラスにさわりますと、飛び上がりそうになるくらい熱いんです。
最初に作ったのがこの写真の玉だけです。
次の回にループを作りました。
この玉いっぱい作りました。
今思えばどうってことないのですが、
最初の時は、丸くして、ポンテをつけてって作業が
ガラスの棒をクルクルまわしながらですから、
重労働でした。翌日手が重かったのです。
P1010012.jpg


2006.08.03 初めまして
初です。ブログ
ほとんど一年HPの更新をさぼってしまい、
HPのリニューアルをしなくてはならないのですが、
その前にブログを始めることにしました。

時間がないないといいながら、実は、今は、ガラスに夢中です。
失敗談ばかりになりそうですが、お付き合いくださいませ。

ガラスですが、ラビーさん作られたガラスの作品を見せてもらい、
もともと好きなガラスですので、ぜひやりたいと思いましたのが、
二年以上前のことでした。
近くのガラス工房に見学に行ったりしていたのですが、
なかなか時間が合わなくて、やっと今年の5月から始めました。

近くの工房には、週一回夜通っています。
通い始めてすぐに、たまたまミニチュアのコンベンションでお会いした方が、ミニチュアの工房を開かれると伺い、
さっそくそちらにもお世話になることにしました。
ミニの方は、週一回土曜日の昼間です。

永い間、手をつけられなかったガラスをいきなり週二回です。
どんなドタバタがあるか想像できるってもんでしょ。

ガラスは、酸素バーナーを使う、パイレックスというものです。


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